第1回目予想模試 解説
問15-3 答えと解説
誤:答えと解説が間違っておりました。正しくは下記の通りです。結果として、問15はすべて×となり、没問となります。
正:破産法53条2項には「賃貸人等(相手方)は破産管財人に対し、相当の期間を定めて解除・履行のいずれを選択するか確答を催告でき、管財人が期間内に確答しないときは契約は解除されたものとみなす」と明記されています。そのため、破産管財人が賃貸人からの催告を受けても期間内に解除・履行いずれかの意思表示をしなかった場合「契約が継続する」のではなく、「契約は解除されたものとみなされる」というのが正しいです。
第2回目予想模試 問題
問10-4
誤:・・・、委任者の報酬とはならない。
正:・・・、受任者の報酬とはならない。
第2回目予想模試 解説
問10-4 解説(P14:4行目)
誤:そのため、受任者が集金した賃料から発生した利息は、委任者の報酬とはなりません。
正:そのため、受任者が集金した賃料から発生した利息は、受任者の報酬とはなりません。
問16-1 解説 最終行(P22:4行目)
誤:「抵当権設定登記」が先で「賃貸建物の引渡しまたは登記」が後の場合、建物賃借人が勝ちます。
正:「抵当権設定登記」が後で「賃貸建物の引渡しまたは登記」が先の場合、建物賃借人が勝ちます。
問18-1 解説 (P24:3行目)
誤:その。
正:その不足分について「年1割」による利息を支払う必要があります。
第3回予想模試 問題
問17-1
誤:「口座振込」を拒んだときは
正:「持参払い」を拒んだときは
第3回予想模試 解答・解説
問13の解答
誤:4
正:1
問29-4の解説
誤:外壁塗装工事 1:2~18 年
正:外壁塗装工事 12~18 年
法改正情報
P4
誤:②三部料金制の撤廃(基本料金、従量料金、設備料金からなる三部料金制の撤廃)
正:②三部料金制の徹底(基本料金、従量料金、設備料金からなる三部料金制の徹底)

